中部国際空港の建設、急ピッチ! 
〜 スパンクリートの出荷完了 〜

第2TX局舎(外壁・間仕切)
第2TX局舎 (外壁・間仕切)

 中部国際空港は、平成12年8月に伊勢湾常滑沖海上において建設工事が始まり、平成14年1月には旅客ターミナルの本格的な工事が着手されました。
 その後、貨物ターミナル施設、空港庁舎、管制塔等々の工事も次々とスタートし、平成17年2月の開港に向けて急ピッチで工事が進んでいます。

 既報のとおり、当社のスパンクリートも以下の建物で約37千u使用されていますが、この度、無事に出荷を完了しました。
 使用されたのは、旅客ターミナル棟(床・腰壁)、空港管理棟(外壁・床)、RX局舎(外壁)、TX局舎(外壁・間仕切)等のセキュリティに関して重要な建物であります。

RX局舎(外壁)
RX局舎 (外壁)
RX局舎(外壁)
RX局舎 (外壁)
第1TX局舎(外壁・間仕切)
第1TX局舎 (外壁・間仕切)

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